合唱曲紹介(第一部)制服の上にカソック着用

慈しみ深き
カトリック聖歌集657番

教会の結婚式等で歌われることが多いのでお馴染みかも知れません。
天のきさき
カトリック聖歌集322番

学院のミサでも良く歌う、ルルドの聖母の歌です。

荒野の果てに
聖歌35番

クリスマスキャロルです。
三年棗組 鳴瀬庸子(メゾ・ソプラノ)と三年椿組 埴科紫(ソプラノ)に
よります女声二重唱をアカペラでどうぞ。

あめにはさかえ
カトリック聖歌集652番

クリスマスキャロルです。
元はメンデルスゾーンのカンタータの中の一曲でした。
それに英国でカミングスが編曲し、
ウェズレーが詩を書いたものが賛美歌として世界中に広まりました。

アヴェ・ヴェルム・コルプス
モーツァルト作曲

主に聖体祭のミサで用いられた聖体賛美歌です。
アカペラで歌います。